boa-constructor-0.3.0-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
wxGlade-0.3.3-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
wxPythonGTK2-2.5.2.7-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
を、Seed環境でrebuildして、インストールしてみました。
boa-constructor-0.3.0-uvl1 「セグメンテーション違反です」
wxGlade-0.3.3-uvl1 「line 2: 1544 セグメンテーション違反です」
と、出てきて立ち上がりませんでした。 シクシク。 T T
Linux
RPM 関連の話は <u>Vine Linux</u> または <u>Vine Seed</u> に書き込みます。
投稿フォーム:
更新: ZopeX3-3.0.0-b4, ZopeX3-zserver-3.0.0-b4
参照: http://zope.org/Products/ZopeX3
http://mail.zope.org/pipermail/zope-dev/2004-September/023761.html
によれば X3.0 のリリースが近いようです。
新規: skencil-0.6.16-uvl1.i386.rpm
更新: python-PIL-1.1.4-uvl2.i386.rpm
参照: http://sketch.sourceforge.net/
sketch の名前が skencil にかわりました。PIL も若干修正した。
日本語テキストを入力するには
http://pcweb.mycom.co.jp/column/osx/098/
の JapaneseText スクリプトをインストールして使います。
http://owa.as.wakwak.ne.jp/zope/coreblog/100 に関連記事書きました。
新規: sodipodi-0.34-uvl1.i386.rpm
参照: http://www.sodipodi.com/
GTK+ ベースの100% Pure SVG エディタ。
動作が軽くきびきび動きます。日本語入力も可能。
追記: Vine3.0 にも rpm ありました;; ガクッ
ということで、こちらはいじぐり用途としよう。
更新: wxPythonGTK2-2.5.2.7-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
参照: http://www.wxpython.org/
8月14日にリリースされてました。wx.DC methods が 2.5.1.5 の時点でコンパチブルでなくなったが、2.5.2.7 では再び 2.4 系実装との互換性を回復したらしい。と云うことは wxGlade-0.3.3 を使う場合こちらの方が良いと思うけど、どうなんでしょうか?
boa-constructor を使う場合は、まだ wxPython 2.4 系でないといけないので注意。boa にチェックコード (__version__.py) 入っているので、これを外せば試すことは可能。
新規: boa-constructor-0.3.0-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
新規: wxPythonGTK2-2.4.2.4-uvl1 (Vine-3.0/TestPkg)
参照: http://boa-constructor.sourceforge.net/
8月17日にα版がリリースされていました。boa-constructor 0.3.0 は wxPython 2.4 系をサポートする最後のバージョンで、かつ wxPython 2.5 にはまだ対応していない。次期リリースは boa 0.4.0 になり、wxPython 2.5 系だけを対象とするらしい。(README.txt より)
なお wxPython 2.4.2.4 には gtk のプライベートクラスエントリを参照するバグがあり、リンクエラーでビルドできなかったので、独自のパッチを二つ当てました。ただし保証はしません。以下バグ情報サイト:
http://www.redhat.com/archives/fedora-test-list/2004-March/msg01723.html
http://sourceforge.net/tracker/index.php?func=detail&aid=915333&group_id=9863&atid=109863
http://lists.wxwidgets.org/archive/wx-users/msg39100.html
新規: Zope-CMF-1.4.7-uvl1
参照: http://zope.org/Products/CMF/CMF-1.4.7-released
新規: Zope-CMF-1.5.0-uvl0.1 (CMF-1.5.0beta)
参照: http://zope.org/Products/CMF/cmf_1_5_0beta_released
更新: ZopeX3-3.0.0-b3
参照: http://dev.zope.org/Wikis/DevSite/Projects/ComponentArchitecture/ZopeX3300b3
起動スクリプトの修正とインストール後の byte-compile 処理を追加 [*1] しました。
また、既存の zope3 があると何かおかしくなる場合があるので、停止してからインストールしてください。そのためインストール時の自動停止/起動処理は止めました。原因は不明。
[*1] byte-compile 処理を追加
RPM パッケージを作る過程では、実ディレクトリではなく仮の領域 (/var/tmp/...) にインストールします。実際のインストール時点で、仮の領域に置かれたファイルを実ディレクトリにコピーします。
python の場合、*.pyc や *.pyo 等のファイル中に仮領域のディレクトリ名が残ります (これはスタックトレース出力などで表示されます)。ちょっと恥ずかしいので、*.py を実際のディレクトリにコピーした後に再度コンパイルする処理を加えたと云うこと。
更新: Zope-COREBlog-0.7.4-uvl1
参照: http://coreblog.org/ats/429
トラックバックの脆弱性 http://coreblog.org/ats/422 に関する修正コード、COREBlog どうし限定ですが、トラックバック文字化けに対処するコードが追加されています。これで助かる人多いと思う。 ats さんに感謝。