>>91 ...になったらパッケージャになるかな
パッケージングなんかよりもユニークなソフト作ってほしいなー
僕はパッケージャのつもりはなくて、
自分で必要なものをパッケージングしてるだけです。
RPM はインストールの備忘録がわりです。
と云うわけで引退するもなにもありません。筆の勢いでした、すいません。
RPM スペックはインストールの手続き記述です。
間違ったインストール記事書くよりましだと思ってます。
良くできた親切なページが他に沢山ありますので、僕は別の道を。
# RPM 作る人が増えてくるのは歓迎です。
# もっと増えてほしい。
RDFSummury はいろいろ問題があったので検討中です。
根本的には BSDStorage 利用しようと思ってますが
mooya さんのとこに記事があります。有り難し。
http://mooya.ath.cx/CubeDeZope/1070295075/index_html#more
Linux
RPM 関連の話は <u>Vine Linux</u> または <u>Vine Seed</u> に書き込みます。
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まじっすか?それはそれで楽しいかもしれませんが、
まだまだ勉強不足なのでちーと勘弁していただきたいかも。
本気でやる気になったらVineのパッケージャになるかな。
さて、話は変わりますが、
RDFSummary-2-4が出ていました。
で、owaサンのRDFSummary-2.3のSRPMからパッチを取り出して
RDFSummary-2-4に当てて、元のファイルから分離して
SPECファイルとSRPM、RPMを作りました。
よかったら使ってやってくださいまし。
http://kom.myhome.cx/RPMS
構造化テキストのパッチが出てるのを遠回しに教えてくれたのですね^^
http://sukima.ddo.jp/Plone/Members/yusei/DiaryFolder.2003-01-28.4919/Diary.2003-10-01.3252
という訳で Zope26 uvl2 置きました。とりあえず Vine-26 のみです。
そろそろ kom さんにお任せして、引退しようかなー
>>88
%patch0 はマクロとして動作するので、面倒なときはコマンドを直接書いた方
が解かり易いかもしれません。たとえば、
patch -p1 -d lib/python/StructuredText < %{PATCH0}
とか。
http://www.rpm.org/max-rpm/s1-rpm-inside-macros.html
これ見てもマクロを使わない例がいろいろ載ってますし。
# 「Maximum RPM」は頼りになるけど、若干古いのが難点。
>>ProductsファイルはZopeのインスタンス側...
これどっちが良いのでしょうね?
Zopeを入れ換える時とかプロダクトいじる場合などはインスタンス側の
方が解かり易そうですね。
複数の鯖立てる時には、個別プロダクトはインスタンス側、
共通プロダクトは /usr/share 側?
# ぼくも良く解かっていませんが;;
ちわー。お世話になります。komです。
なんか、また間違っていました。SPECの内容ですが、
%prepセクションで%setupのあとに
cd lib/python/StructuredText/
%patch0 -p1
cd ../../../
というのを追加しました。
<Zope-home>/lib/python/StructuredText/
にパッチを当てたいので、こういう苦し紛れのことを考えたわけです。
とりあえず、動作に問題はなさそうなので、このまま使ってますが、
本来はどうするべきなんでしょう。そこがなぞです。
それと、ProductsファイルはZopeのインスタンス側のProductsに入れるべきなのか、もしくは<Zope-home>/libディレクトリに入れるのか、
どっちなんでしょう。ふと思いました。
もう12月だ。研究しなきゃ。
>>84 specファイルのパッチを適用している部分を
う〜ん この部分スペックファイルの中には見付からないのですが (汗
普通パッチをあてる時は、最初に定義部で
Source0: Zope-%{version}-src.tgz
Source1: Zope26-zope
...
Patch0: hogehoge.patch # パッチファイル
とパッチファイルを定義して置いて
%prep セクションで
%setup -q -n Zope-%{version}-src
%patch -p0 # パッチを当てる
とか書きます。
うまく当たらない事も多いので、その時はオプションで調節します。
またなんか勘違いしてる予感;;
ばんわー。お世話になります。komです。
とりあえずスペックファイルの修正とsrc.rpmを作ってみました。
よかったら見てみてください。
#URI変えたほうがいいかもしれませんね。rpmファイルだけではなくなってるので。
>>84 パッチを当てたZope26のRPMを作ってみました
おっ やったーと思ってスペックファイル get したけど、
uvl2 ですね... (ファイル名は uvl3 だけど)
http://kom.myhome.cx/RPMS/Zope26-2.6.2.uvl3.spec
解かる範囲で見ますよー
# できれば src.rpm も置いて欲しいなぁ
StructuredText、日本語通らないなぁと思っていたところ、
すで田原さんがパッチを作っていらっしゃいました。
そこで、パッチを当てたZope26のRPMを作ってみました。
http://kom.myhome.cx/RPMS/Zope26-2.6.2-uvl3.i386.rpm
http://kom.myhome.cx/RPMS/Zope26-zserver-2.6.2-uvl3.i386.rpm
http://kom.myhome.cx/RPMS/Zope26-2.6.2.uvl3.spec
そんなたいしたことしてないし、
Specファイルの書き方として、
これでよいのかよくわかりませんが、
自分の中では、大きな一歩です。
それで、お暇でしたら、specファイルのパッチを適用している部分を
眺めていただきたいんですが、こんな泥臭い方法しかないんでしょうか。
psycopg-1.1.10.tar.gz の rpm 置きました。
以前の版にはメモリリークがあるとのことです。
http://www.atransia.co.jp/home/fukamachi/Diary/2003/11/16/
で知りました。ありがたいやら、なさけないやら。