>>27 Seed では rpm 版動いてます
了解しました。ということは時間が空いた時に rpm 作れば良いという事ですね。
こういうところ RPM は便利だと思う。アンインストールすぐできるし。
VinePlus に RPM 投げようと思ったけど優先順位は低いですね。
「Kinterbas-3.1_pre4-src.tar.gz ... python2.1 setup.py build でエラー」
(FZUG BBS より) なんてこともあるので RPM 作ろうかなと思ってました。
DB とファイルシステム
多分そのうち必要になるので。
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>>26 (幻?) rpm版が簡単だけど
あ、御免 owa さんには失礼かと思って消しちゃった。
ちなみに、今の Seed では rpm 版動いてます。
>>26(幻?) rpm版が簡単だけど
これってバイナリですよね。*.src.rpm 探したんだけど見付からないし。
FirebirdSS-1.0.3.972-0.i386.rpm を見ると
/opt/interbase にインストールされてしまう;;
どうしようかなー
Seed なんかだと GCC, RPM のメジャーバージョン上がっているし
src.rpm からビルドしたいところなんだけど。
>>23 スーパサーバは落ちる時は全部一緒
落ちることは少ないと信用してますが、落ちる時はすっきり落ちてくれたほうが
監視しやすいですよね。zope と違って。
>>23 クラシック版じゃないかなあ
およよ
Firebird-1.0.3.972.src.tar.gz -- 6,956,659 bytes
FirebirdCS-1.0.3.972-0.tar.gz -- 2,618,227 bytes
FirebirdSS-1.0.3.972-0.64IO.tar.gz -- 2,660,131 bytes
FirebirdSS-1.0.3.972-0.tar.gz -- 2,659,575 bytes
全部持って来てしまった。Firebird-1.0.3.972.src.tar.gz は全ソースなので
FirebirdSS-1.0.3.972-0.tar.gz だけで良いと云うことかな?
中身は明日ゆっくり見てみよう。いろいろどうもありがとう。
# CS と SS の違い知りませんでした
まだ忘れていた。
Firebird-1.0.3.972.src.tar.gz はクラシック版じゃないかなあ
スーパサーバ版がいいよ。
理由は、第一に WIN はこちらしかないと言う事と、主流はこっちです。
dialect 3 と指定する。(これDB作る時だけ)クラシックは dialect 1 です。(dialect) つづりあってるかな?
PS> 知ってる事は全て書こう
スーパサーバ版は、一つのプロセスでいくつもDBを起動させるので、軽い
クラシック版は、DBが起動するたびにプロセスをつくる。だから起動が遅い。
けど、スーパサーバは落ちる時は全部一緒。
# ここから独り言。
だけと、一つのDBが落ちて、残りが無事でも起動してるDBは、だいたい関連した物を起動させている事が多いので、あまり役に立たない。
>>21
ありがとう。 http://wiki.zope.jp/FireBird も良く読みます。
この前の HD 障害のようなこともあるのでバックアップを取って置きました
$ wget -q -m -nH --cut-dirs=0 http://wiki.zope.jp/
# quagear さんってまだ zope してるのかな?
あ、知っていたらゴメンなんだけど、
kinterbasdbDA.1.0 を解凍してできるファイルの db.py の128行付近を
db, usr, passw, letter = string.split(connection_string)
self.connection = kinterbasdb.connect(dsn=db, user=usr,password=passw, charset=letter)
charset が書いてなかったら上のように書かないとキャラクターセットが有効になりませんです。
>>19 理由は #8 に書いてます
「TEXT型がそのまま使える」解かりました。
# まづは練習としてはアルバム作りなどが良いのかなー
# 閲覧は親戚限定になってしまうけど;;
>>18 これでいいんですよね
kinterbasdb-3.0.2-src.tar.gz は、
kinterbasdb-3.1_pre4-src.tar.gzが良いと思います。
http://sourceforge.net/project/showfiles.php?group_id=9913
理由は #8 に書いてます。