>>259
設計書があるくらいなら C/C++ で作ってるはずなので、もちろん存在しません。
ロジック部とのインタフェースは十数個の API にまとめてます。
早く思考エンジンに取り掛かりたいので、一回目の区切りとして、じきに公開します。
象歩将棋
Webと将棋で何か具体的なもの作って行こうとしてます。
投稿フォーム:
おお、修ちゃんいいですね!
GUIと設計書(当然作ってますよね)ください
UMLで作ってたら是非、遊べます
※ボナンザつよいっす(;_;)
将棋よもやまが123なので投稿がはばかれました。こちらに投稿します。
奇遇にも先日大ハプニングを起こした一二三先生の話題でしたね。わざと?だとすごい!
REFはほとんどしっていることでしたが、でもおもしろかったですよ。
ただ箇条書きではもったいないような。
>>253 抽象化された棋譜は単なる記号
棋譜の表現形式ずーっと考えてるけど、こんな形に納まりそう。
たとえば、初手7六歩は 7776
先手が、2三に歩(P)を打つ場合は、1P23
次に、進んで成る場合は、232b (従来の'+'は止めて"123..."→"abc..."を使う)
特徴は、
1. 4文字/1手 - 固定長で表現できること。
2. 先/後手が単独で確定すること。
欠点は、
1. 世間と違うこと。
2. 自分の作ったプログラムを改修しないといけないこと (爆
連盟サイトで「S氏のプロ入りについて」と言う記事の中で明言されてます。
http://www.shogi.or.jp/osirase/segawa/youkou.html
(この件に関して)「すべての棋譜の権利は日本将棋連盟に帰属する」
抽象化された棋譜は単なる記号なので、これに著作権を主張することは出来ないと考えてます。
棋譜に、表現が付いて始めて著作になります。
「ソフトウェア特許」とも違うと思います。(戦法に特許が付くなら、縁台将棋するにもテラ銭が必要;;)
でもある意味、ソフトウェア特許と似てるのですかね。
ともかく、安心して将棋を愉しめるベースができあがるのを待ちます。
「すべての棋譜の権利は日本将棋連盟に帰属する」
この言葉だけ見ると、なんか恐い感じがするのですが、私だけですか...そうですか。
今まで "http://" などをリンク表示してましたが、"shogi://" を追加しました。
将棋盤をダイレクトに表示します。今のところ使い勝手は良くないですけど、使えます。
Zope ってすごいね、ほんの数行追加しただけ。ただし、やり方はきれいじゃありません;;
書式は
「shogi:///zope/{将棋オブジェクトへのパス}/show?seq=**」
で seq=** 手目の局面を表示します
http://owa.as.wakwak.ne.jp/zope/labs/bbs/301/119
追記:
試すのなら、現時点では、
1. 将棋プロジェクトのお試しページに行き、将棋盤や、詰将棋のオブジェクトを作る。
2. BBS のテスト板で、そのオブジェクトを指定する。
という具合に、入力した局面の表示テストできます。
何れ、こういう手間をかけずに、直接BBSに投稿できたら良いなと考えてます。
あの手、この手を胸に、今日は寝ます...zzz
Bonanza 強いらしいです;;
寝しなに、一局お願いしました。
待った! の仕方も解かったので、少し長引きました。...(それにしても 123 翁への仕打、ひど過ぎ)
いいとこまで行ったけど、残念。先手、銀タ伝、うっ;;
ちなみに、default の 5 秒は二段程度で、60 秒くらいに設定すると R2400 クラスらしいです。