麓屋に行きたい
客が少なくて;; 料理と酒がおいしい店は貴重です^^
好きな時に好きな人と好きなだけ居られる場所は少なくなりました。
たまにはチロリン村住民へのリンク
チロリン村通信: http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/2358/08-1-6.html
河合徹三: http://members.jcom.home.ne.jp/co-tetsu/
将棋と関係無いけど;;
将棋よもやま
将棋に関する話題と裏表。
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>なぜかカーリングが面白い。
昨日、ふもとやのマスタがハピスマに現れました。
最近、修ちゃんをみてないけど
『あの人は行きたいとこへいけばいいんだよ』
と、いつもの気さくなマスタでした。
なぜかカーリングが面白い。
週末から息子と見てて、やはり興奮しました。
技術と読みのあやうい均衡が刺激的。
やはり勝負に弱いのでは将棋指しとしての魅力は損なわれます。
その日のために将棋盤のデバッグ時には紙と鉛筆は使わないことにしてます。
それがいかほど効果があるか分かりませんが。(笑
>143
中川の方が勝負弱かったようです。
それにしても吉田の勝負弱さは天下一品ですね。
あんだけぶっとばしていて、終わってみれば案の定
もう立ち直れないでしょう
(似たとこあるので、つい親身になってしまいます)
真部九段生涯最後の一手「4二角」
http://partyinmylibrary.cocolog-nifty.com/party_in_preparation/2008/01/14_4f5d.html
http://blog.goo.ne.jp/handoroya/e/7d7fa9ca144183830b108947a4bf1d7c
http://ironpen.exblog.jp/6492381/
ご存知でしょうけど。
[先手▲6七銀引の局面]
ここで▽4二角が妙手と云うことを真部は知っていたらしい。
冥途の土産にしても語呂が合ってたりもする (不謹慎でごめんなさい
テレビドラマ "とんぼ" ラス前のシーン、病床で舎弟と将棋指してる局面。
舎弟に「あにき死んでるよ」といわれ、
覚悟してる長渕はラストのシーンに向かうのである。
その先をなんとなく予感してる秋吉久美子は泣きくずれるのであった。
人の世は一度きり。南無釈迦無尼仏...
>第33期棋王戦第三局でまたもや9六角
後手番四間飛車(藤井システム)が通用しなくなり、後手番ごきげんが
96角で佐藤新手が通じないとなると、谷川流で言えば
「後手番で私は指す手がない」
となる。
”いかが”中飛車ではいかが(笑
第33期棋王戦第三局でまたもや9六角
[第一図▲9六角の局面]
55手目、先手の5三角打。ここで▽6二銀合だと詰むらしい?
[第二図▲5三角の局面]
図面は新潟日報の盤面速報から
http://www.niigata-nippo.co.jp/kiou/33kiou/index.html
予想的中^^おめ
http://www.shogi.or.jp/kisenhyo/zyunni/2007/66a/index.html
谷川十七世が七位に降格。少し心配。
http://www.ne.jp/asahi/yaston/shogi/
渡辺、山崎そろってA級入りの目は若干ある?
http://www.meijinsen.jp/
http://www.meijinsen.jp/news080204.html
http://www.meijinsen.jp/news080207.html
まだ不安定。java applete も javascript も嫌なんで見送り。
A級順位戦 → 144
>第57期王将戦第5局
久保は白鳥
華麗に舞うがハブにかまれ死ぬ
蟹のように一枡寄るだけで幸せになれたのに
なんとしても蟹にはなりたくなかったのか
ああ、はかなや