Feed Parser なんてものが...そろそろ RDFSummary 捨て時ですか。
http://diveintomark.org/projects/feed_parser/
ちなみに情報元は ZHost さんち
http://bbs.zhost.sytes.net/35
夜更けに example は見ないほうが良いと思いますよー
http://bbs.zhost.sytes.net/35/libimage/rawdog_html
# はらへった
Zope とプロダクト
Zopeやプロダクトに関する話しはここに書きましょう。なお当ボードは Zope.org とは一切関係ありません。
TCPWatch 1.3 が出ました。tcl で "enable-threads" を有効にしてビルドしても良いと書いてあります。
http://hathawaymix.org/Software/TCPWatch/CHANGES.txt
http://hathawaymix.org/Software/TCPWatch
これで自家製 (threads オフ) tcl/tk 使う必要がなくなりました。
お化け出ました。FSCounter がセロクリアされてしまった。パッチ当てる前はこんなこと無かった。落ち着け!
追記: Zope-FSCounter-1.3.4-0vl6 で直したつもり
>>50
多分 trusted_proxies の件だと思いますが、zope-2.7.1 出ちゃったので話が食い違ってしまうかもしれないけど、今は lib/python/Zope/Startup/handlers.py の中で設定してるように見えます。(ユーザが設定するのは /etc/zope.config ですが) 僕が解からないのは、この使い道です。なんとなく解かる気はするけど。まあ自宅鯖オタクの限界みたいなものでしょうか。
今日初めて squid なるもの立ち上げて見ました。なるほど HTTP_X_FORWARDED_FOR に値を書きます;; デフォルトで経路上の IP を追加していくみたいです (明日にでも複数の proxy 立ち上げて遊ぶつもり)。 trusted_proxies はこれを信用できるかどうか判定するために使うらしい。
でこのへん調べて tcpwatch をちゃんと使えるようになろう (実は CBEditor で tcpwatch を使えてなかった) というもくろみ。鯖関連は苦手な分野なので、この機会に少しでも調べようとしてたり。
FSCounterの件でお騒がせしました。owa さんにメールで振ったようになってしまった。
proxy鯖は全然理解できてないので、すみませんでした。
ググッテ勉強しても(ルータ&キャッシュ)の代替えにしか思えないし、まだ全く解りません。
で、ちょっと気になるメール記録を発見したのですが、理解してない上に英語で困惑状態です。
http://mail.zope.org/pipermail/zope-checkins/2004-April/027181.html
関係ないのにまた迷惑かけてるかも。
FSCounter のパッチ置きました。
ftp://owa.as.wakwak.ne.jp/pub/Vine/VineSeed/patch/
fscounter134.except.patch -- パッチ (改行はCR/LF)
FSCounter.py.except -- 修正後のソース
#47 のパッチは削除しました。
一応昨夜から 20 時間くらいの間に異なる 11 個の Proxy 鯖からアクセスがあって、そのログを収集することができましたし、中島さんからは接続できてるとの報告頂けました^^
とりあえずバグフィックスということで rpm も upload しました。
Proxy 経由でエラーが出る原因は REQUEST の HTTP_X_FORWARDED_FOR らしい。
中島さんが調べて下さったおかげで判明しました。
http://www.freeml.com/message/zope-memo@freeml.com/0000650
クライアント側の Proxy 鯖が HTTP_X_FORWARDED_FOR に IP アドレス以外を設定したような場合 FSCounter は例外を発生するので、FSCounter.py 304 行目以降を下記のように修正すれば大丈夫です。(例外を無視するように変更しただけ)
---
def ignore_ip(self, REQUEST):
''' check if the ip should be ignored '''
ignore = 0
if self.ignore_addrs:
rAdrSplit=string.split(self.REQUEST.get('HTTP_X_FORWARDED_FOR', ....
try: # 例外チェック追加
rAdrInt=(int(rAdrSplit[0])<<24)+(int(rAdrSplit[1])<<16)+ ....
for addr_range in self.ignore_addrs:
if rAdrInt&addr_range[1] == addr_range[0]:
ignore = 1
break
except: # 例外は無視する
pass
return ignore
---
FSCounter-1.3.4 結構バグ多いのかな。
http://www.freeml.com/message/zope-memo@freeml.com/0000648
http://mooya.ath.cx/CubeDeZope/rightbox_methods/FSCounter
http://www.junktest.net/zope/junya/175
http://bbs.zhost.sytes.net//6
一応解かるところだけパッチ作った。上のバグちゃんと調べたわけではありません。
1. カウンタ値をローカルファイルに書き込むときにロック処理追加
2. string 型変数を int で処理していた箇所を修正
ftp://owa.as.wakwak.ne.jp/pub/Vine/VineSeed/patch/
FSCounter も BerkeleyDB 利用するように作り替えかな。
Zope 2.7.0 から使えるようになった BerkeleyDB の備忘録
まとめる時間ないのですいません。
http://www.sleepycat.com/ -- BerkeleyDB本家
http://pybsddb.sourceforge.net/ -- Python組み込み
http://www.zope.org/Wikis/ZODB/BerkeleyStorage
http://dev.zope.org/Wikis/DevSite/Proposals/BerkeleyStorage
Zopeでの利用 (日本語)
http://mooya.ath.cx/CubeDeZope/1070295075/index_html
http://www.atransia.co.jp/home/fukamachi/Diary/2003/07/11/
config の書き方 (参考)
file:///usr/lib/zope/lib/python/Zope/Startup/zopeschema.xml
file:///usr/lib/zope/lib/python/ZODB/component.xml
http://mechanicalcat.net/tech/zope/Zope_schema.html
http://www.zope.org/Members/fdrake/zconfig/
で結局 /etc/zope.config に下記を追加し zope をリスタート
<zodb_db undoless>
<minimalstorage>
envdir $INSTANCE/var/bdb
logdir $INSTANCE/var
</minimalstorage>
mount-point /undoless
cache-size 5000
</zodb_db>
ZMI 画面 'Add' メニューで 'ZODB Mount Point' を生成すると undoless フォルダができました。
これで RDFSummary 改造の準備できたけど、ソース見ると半分は不要。日本語対応も考えるとパッチ当てるより書き直したほうが早いかも。
http://mooya.ath.cx/CubeDeZope/1085577563/index_html
なるほど。
ドイツ版 Zope 本 ほしい
http://www.galileocomputing.de/633?GPP=zopeorg
http://www.galileocomputing.de/dateien/gp/dateilistenID-578?GalileoSession=91865848A1-Ms7.Ay6c
PDF↑見たらもう我慢できません。早く英語版で良いから出ないかなー