忘れないうちに、Python で UDP 通信のサンプル作ってみました。鯖とクライアント。
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#! /usr/bin/env python
# udp server
from socket import *
adrs = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
sock.bind(adrs)
for i in range(8):
data, addr = sock.recvfrom(1024)
print 'udp %s:%d>' % adrs, data
if not data:
break
sock.close()
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#! /usr/bin/env python
# udp client
from socket import *
addr = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
for i in range(8):
data = raw_input('udp %s:%d> ' % addr)
sock.sendto(data, addr)
if not data:
break
sock.close()
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発信元の (ホスト名,ポート番号) を取得/設定できるので、要件を満たしてます。満足^^
http://twistedmatrix.com/ とか、今は使いません。多分 asyncore を使う。
Web の利用技術
RSS, Trackback や P2P などなど知らないことばかり;;
内緒ですが liris さんが P2P について書かれた雑誌が出るらしい。
どさくさ紛れに、P2P でルータを越える一般的な方法を伺ったら、「UDP で穴をあける」と一言・・・
"UDP Hole Punching" と云う手法らしい
http://homepage3.nifty.com/toremoro/p2p/firewall.html
http://dev.ariel-networks.com/modules/xfsection/article.php?articleid=30
http://www.kegel.com/peer-nat.html
http://www.brynosaurus.com/pub/net/p2pnat/
# 肝心の雑誌名を忘れてしまった;;
>>117:こんな↓お手本があるので、
驚いた。ソース読み下せないけど、あんなに短いコードでほんとに大丈夫なのかいな。
>>一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
期待モード。 ^^/
それを、ギャラリーできたりするといいなー。
>>116
最初はネット上で将棋の対戦だけ出来れば良いと思ってます。
調べて行くと、あまり大袈裟なものはちょっと敬遠したくなりました;;
こんな↓お手本があるので、
http://lowlife.jp/yasusii/weblog/2004/12/19.html
一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
これが本当の P2P なんて ;-p
>>115
グリッドコンピューティング、という理解で良いんでしょうか。
小さい話では、みんな、自分のblogとか持って、RDSでモニターしてる。
大きい話になると、企業の基幹システムの考え方ががらりと変わる。
すごい時代だ。
>>113
情報ありがとうございます。
うちのも署名してもらおうかな。
プライベート認証局なんて言っても、ただの自己署名だもんねー。
継ぐたびに、「信頼しますか?」なんて出てくるし。
#又は、kiyoさんを始め、みんなお互いに署名しあうとか。 ^^;
CAcert という商用じゃないセキュリティ証明書を発行してくれる機関があるらしい。
http://japan.linux.com/security/05/01/25/0522233.shtml?topic=1
http://www.cacert.org/
"高木浩光@自宅の日記"など見て、少しは勉強してみようかと思ってはいますが、
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20050114.html#p01
CAcert が mozilla や firefox に信頼できる認証局として登録される日がくるのかな。こうやって垣根が少しずつ取り払われていく時代に生まれて、ひょっとして幸せなのかもしれない。
ちわーっす。
ひさしぶりに見にきてみたら、目がテン。
X3-3.0.0-b4のRPMがもうある。 その他諸々・・・。
RDFリーダーでリリースは知ってたんですが・・・。
Downloadから、ほぼ全ていただいていきま〜す。
では、また。
>>110
半角の話で思い出しました;;
http://owa.as.wakwak.ne.jp/zope/labs/bbs/100/62
この修正落ちてしまってます。他に iso-2022-jp サイトへの対応とかもあるので、修正版出します。
RDFSummary は元々 bravo さんとか koyoshi さんが日本語 euc 対応にしてくれて、 mooya さんの修正とかもパクッてます。さらに management_page_charset が utf-8 の場合に対応させました。 ats さんのところにも別版あるみたいだし、結構生き延びるプロダクトですね。
>>このような事を検証してあったのでは?
python-2.3 にする時 tkinter 使ってるパッケージは文字化けしたので、頭に encode 指定入れて、Widget のラベル名とかを unicode に置き換えました。検証に hoihoi-p さんもつき合ってくれて vine-3.0 に間に合った経緯とかあります。
netcfg は Vine-3.0 から外れたようなので、Seed にある netcfg-2.36-3vl4.src.rpm をリビルドして使えば問題無い(かな?)と思います。ソースのエンコーディング指定も python-2.2 では単にコメント扱いになるだけなので。