>>198
業務の関係で、来週早々意見交換可能になりましたけど... (爆
象歩将棋
Webと将棋で何か具体的なもの作って行こうとしてます。
>>197 そのうち行きますので
できればいける時連絡ください。(携帯メール)
webで意見交換できるような土壌 → ^^
>>196 ほんと遊び時間が欲しいです
そのうち行きますので遊んでやってください。マスタの処につけが残ってるけど、今度行ったとき払いますのでよろしくお伝えください;;
しばらくは巷の開発ツールに手を出しません。web での下地はあとひと月もすれば御覧になれると思います。web で意見交換できるような土壌ができるとうれしいと思い思案しています。ポンちゃんもいろいろ構想中らしいので楽しみです。
・UMLでユースケース図
・道場からgifぱくり
一歩づつ、年内UIまではやる予定です。
# swingで様子見て、curlに置き換え予定
# 来年はC++でエンジン着手??
ほんと遊び時間が欲しいです
>>193
いえいえ、私の方こそ楽しませていただきました。
仕事が忙しいのにかこつけて、昨年は何にもしませんでした。
今年は少しはやらなきゃ
ps.
正月に使いすぎで、今日から自粛と思いきや、もう何かがうず
いてきました。
明けましておめでとうございます。
今年も象歩サイトが盛り上がりますように!
>>192 ありがとう
サイトの構築修行で一年あまりかかってしまいましたが、あらかた片付いて来たようです。クヌース先生もプログラム本を書く前に組み版を作られた故事を思い出します。較べるのも恐れ多いことですが。
今年こそ将棋の具現化に踏み出せそうな気がします。
明けましておめでとうございます。
今年も象歩サイトが盛り上がりますように!
>>190 駒の能力を把握しようと
現時点では難しいですね、なんかアイディアがないと。
そういう時は麓を歩き回るしか手が無いわけで、ここのサブタイトルになっています。
そろそろ一つずつ出せる時期に来たようなので、新しい思い付きが生まれるかもしれません。
今年はお付き合いいただきありがとうございました。
続き↓
ところで、もう一つ重要なことは、能力を表現する方法です。
将棋を指す人は、強い人ほどリアルタイムで駒の能力を把握しようと
頭を使います。
あるとき20ポイントの能力を持っていた桂馬が、その局面で突如として
90ポイントになることがあります。
これは、従来のスカラ値表現では無理があり、ベクトル化が必要でしょう。
この辺を理論的に固めていかなければならないのですが・・・