ルータのチェックしようと思ったけど継らない;;
「大事系カテゴリ」のパスワードは5,6個憶えてるのだけど、どれもいけません;;
最後に特殊記号 'A' を省いたら、運よくつながりました。これを指運と言います。
忘れないうちに、備忘録 (爆
そのうち、パスワード憶えられなくなるのだろうな。
「お気軽系パスワード」も、そろそろ、違う趣味のものに変更しないといけません。
ところで、ルータのログ見ると、「TCP SYN FLOOD攻撃」やら「ポートスキャン」されてるやら、すさまじ。
TCP SYN FLOOD は多分、将棋盤のレスポンスが悪いせいだと思う。でもスキャンは?
Web 日記
なんにも役に立たないことはない。
コンパイラ (VC++7?) でエラー。こんなの書けなくなったみたい。
struct hello {
static void f() { printf("Hello\n"); }
};
void kora()
{
hello a;
void (*pf)() = a.f; // error
void (*pf)() = hello::f; // ok
}
これって C++ の標準規格と違うんじゃないのー
XP マシン借りていじってるのだけど、また勝手な名前付けた機能が増えてます。勘弁してよ;;
セキュリティ系がどうなってるのかも、さっぱり解からなくなりました。
ネット越しのファイルアクセス確認しなくてはいけない;;
一日中、窓を開けたり、閉めたりして、ヘロヘロ
UTF-16 な XML パーサ作ってました。
フロントは CUI が良いのじゃないかと思い、思い付きで xsh なんてインタフェース作ってみたけど、既にあるんですね。
http://xsh.sourceforge.net/
まあ、今回はシェルを作るつもりでは無いし、いまさら関係無いのですが。
内部データは UTF-16 で統一する方針で作ったけど、結果的には最短距離だった気がします。
面倒な正規表現残ってますが、後は淡々と作るだけ。
UTF-16 をなぜか食わず嫌いしてましたが、その世界に入ると、とても素直。なにしろ固定長ですから。
そもそも ascii, euc-jp, utf-8 と打算で変化してきたわけですけど、可変長文字コードって、プログラミングするにはやっかいです。(utf-8 はマルチバイトって、言わないんだっけ?)
近い将来 UTF-16 + UCS2 は現実味があるような気がして来ました。Char=16 bits, Word=64 or 128 bits の世界に、早くならないかと妄想を。K&R 世代の C プログラマは char=8bits のコードを抱えてるかもしれません。最近の人達は bits を意識したコード作りなんて、してませんよね。
先日仕事で渋谷に行った帰り道、東急プラザで、話題の plone 本買おうと思ったのですが、少しめくっただけで止めました。このところ目が弱くなって本読むのがしんどいのもあるし、web で必要な情報が手に入ることも理由の一つですが、本文自体は悪くは無さそうな感じでした。
HowTo ものには気はひかれるけど、本当に必要なものは why なものと云う気がしてます。そういう意味でいまいち財布を開く気にはならなかったのか、あるいは某ブログで述べられてるように、愛情が伝わってこなかっただけなのかも知れません。
昨日(日曜)一日で所得税の計算終わりました。今年から OpenOffice です^^
酒代はずいぶん節約しましたよ。でも赤字でした (T_T)
今年から配偶者特別控除が無くなりました。財務省の考えでは専業主婦は贅沢と云うことになったようです。
いつの日か専業主夫の座をねらっていたので ガックシ;;
来年から娘を保育所に行かせる予定ですが、嫁さんもパートに出たがってます。
そうなったら、念願かなって仕事三昧の日々が送れそうです。う〜ん、でもちょっと寂しいかも。
やっぱり今が一番幸せなんだなと、思うのでした。
問題: 私はなぜ寂しいのでしょうか?
A. 仕事に没頭できる日々を思ってなんとなく
B. 娘を保育所に行かせてしまうから
C. 嫁さんがそばにいなくなるから
セキレイの眼じゃないけどメールに指紋押捺してます。
先程質問が来ましたので、自分でも良く判らないけど記事書きました。
http://owa.as.wakwak.ne.jp/zope/docs/Linux/security/gpg
予想通り嫁と娘がインフルエンザに。最近の検査技術だと十分くらいで結果が出るようです。
明日は息子と二人で家の仕事をしよう。運よく土曜日で助かりました。
ウィルス、ウィルス、ウィルス、ウィルス、もし sars だったら日本は沈没。
いまさらと思うでしょうが、さっきから昨年来の課題 IMAP 鯖に切替え作業してます。
この忙しい時期になんでまた、いったい何のメリットがあるんだいと云われれば一般的に
1. ネット環境があればどこからでもメールを見ることができる。
2. 各種 OS のメールクライアントから見ることができる。
3. 出張中でもプロバイダのスプールがいっぱいにならずに済む。
4. スパムやウイルスなどのフィルタリングをバッチ処理できる。
などですが、クライアントメーラを選ばないというのが直接の動機かもしれません。昔、客からのデータを解凍できなくて困っていたら「そのデータは mac のメーラで開かないとエラーになる」などと言われたのがトラウマになってるようです。世間ではメーラによってうまく受け取れたり、また添付ファイルがこわれたりすることがあるらしいのです。マジかよ;;
過去ログが数 GBytes あるので大分時間かかって鱒。でも明日からはメールの添付ファイルで余計な苦労しないで済みそう。そういうところを一つづつ潰して行くのも仕事のうちと思ってます。
予想通り嫁が熱を出してしまったので、明日の午前中は病院の予定。今夜中に IMAP 鯖仕上げないといけません;;
とうとう田舎にも流行風邪が到達した模様です。おそらく息子が保育所で貰ってきたのでしょう。医者から貰った特効薬を飲ませた後、寝かせようとしましたがテレビ番組 「金田一少年の事件簿」 を見ると言って聞きません。嫁がなんとか息子の説得にかかりますが泣きだしてしまいました。
私 「昔の病人は寝て治したものだ。今は効く薬があるから気楽な気持ちでいる。」
嫁 「そんなことはありません。私だって心配してます。」
息子 「ぅえ〜ん」
私 「いつまでもそうしてると、妹にもお母さんにも伝染るかもしれない」
嫁 「ねえ、お母さんが病気になったら困るでしょ」
息子 「ぅえ〜ん」
私 「そうなったら、お父さんは仕事ができなくなるんだよ」
嫁 「・・・」
息子 「・・・」