>>119 肝心の雑誌名を忘れてしまった;;
Unix Magazine 10 月号とのこと
http://www.liris.org/blog/678
Web の利用技術
RSS, Trackback や P2P などなど知らないことばかり;;
投稿フォーム:
NAPT 越えには準備期間が大分必要みたいです。
http://www.brynosaurus.com/pub/net/p2pnat/
ここの記事を参考に考えてみたのですが、最終的な実験には鯖を含め三拠点必要です。ふぅ〜
とりあえずは、家庭内 LAN で IP マスカレード仕込んで実験(勉強)してみます;;
UDP でトンネル掘れない場合もあるらしいので、鯖のフォローも考えないといけないようだし。
目標は、爺様でもワンクリックで将棋が指せることなんですが。
忘れないうちに、Python で UDP 通信のサンプル作ってみました。鯖とクライアント。
----------------------------------------------------------
#! /usr/bin/env python
# udp server
from socket import *
adrs = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
sock.bind(adrs)
for i in range(8):
data, addr = sock.recvfrom(1024)
print 'udp %s:%d>' % adrs, data
if not data:
break
sock.close()
----------------------------------------------------------
#! /usr/bin/env python
# udp client
from socket import *
addr = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
for i in range(8):
data = raw_input('udp %s:%d> ' % addr)
sock.sendto(data, addr)
if not data:
break
sock.close()
----------------------------------------------------------
発信元の (ホスト名,ポート番号) を取得/設定できるので、要件を満たしてます。満足^^
http://twistedmatrix.com/ とか、今は使いません。多分 asyncore を使う。
内緒ですが liris さんが P2P について書かれた雑誌が出るらしい。
どさくさ紛れに、P2P でルータを越える一般的な方法を伺ったら、「UDP で穴をあける」と一言・・・
"UDP Hole Punching" と云う手法らしい
http://homepage3.nifty.com/toremoro/p2p/firewall.html
http://dev.ariel-networks.com/modules/xfsection/article.php?articleid=30
http://www.kegel.com/peer-nat.html
http://www.brynosaurus.com/pub/net/p2pnat/
# 肝心の雑誌名を忘れてしまった;;
>>117:こんな↓お手本があるので、
驚いた。ソース読み下せないけど、あんなに短いコードでほんとに大丈夫なのかいな。
>>一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
期待モード。 ^^/
それを、ギャラリーできたりするといいなー。
>>116
最初はネット上で将棋の対戦だけ出来れば良いと思ってます。
調べて行くと、あまり大袈裟なものはちょっと敬遠したくなりました;;
こんな↓お手本があるので、
http://lowlife.jp/yasusii/weblog/2004/12/19.html
一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
これが本当の P2P なんて ;-p
>>115
グリッドコンピューティング、という理解で良いんでしょうか。
小さい話では、みんな、自分のblogとか持って、RDSでモニターしてる。
大きい話になると、企業の基幹システムの考え方ががらりと変わる。
すごい時代だ。
>>113
情報ありがとうございます。
うちのも署名してもらおうかな。
プライベート認証局なんて言っても、ただの自己署名だもんねー。
継ぐたびに、「信頼しますか?」なんて出てくるし。
#又は、kiyoさんを始め、みんなお互いに署名しあうとか。 ^^;
CAcert という商用じゃないセキュリティ証明書を発行してくれる機関があるらしい。
http://japan.linux.com/security/05/01/25/0522233.shtml?topic=1
http://www.cacert.org/
"高木浩光@自宅の日記"など見て、少しは勉強してみようかと思ってはいますが、
http://takagi-hiromitsu.jp/diary/20050114.html#p01
CAcert が mozilla や firefox に信頼できる認証局として登録される日がくるのかな。こうやって垣根が少しずつ取り払われていく時代に生まれて、ひょっとして幸せなのかもしれない。