おおきな事言ってましたが、現実はこんなもん。
データ構造はビット処理におまかせ。
思考フレームはC++のクラス。
GUI は Pyhton + Tk になりました。
明日はインストラクションの実装にはいります。
これがうまくまとまれば、そこそこの性能でるはずです。
象歩将棋
Webと将棋で何か具体的なもの作って行こうとしてます。
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言ってる事とやってる事がπほど違います。
ほぼ純粋のCに近付いてます。
一局面 99 バイト、一手 4 バイトの世界です。
既存のソフト知らないけど、大差ないだろうな。
詰将棋だけに特化してない作りなつもりだけど。
PS> 今まで気にしてなかったけど、ポインタって4バイトも消費するんですね。
メモリについて、けちになりました。
今日は雑談を
C/C++ は大好きな言語なんですが、納得いくまでコード化するのは結構大変
な気がします。
最終的にはコード化しないと解からないことがあります。
UML のツール使うとそういうところ解決するのでしょうか。
だとすると、そのままコードが出てくる所まで行ってる気がしますが?
最近 Python 使ってみてとても楽だと感じています。
思ったことすぐ書けるし、試せる。
他の世界は知らないので、ごめんなさい。
PS> この記事捨てようと思ったけど、実際そうなんで残します。
>>48 悪魔のおもちゃ
詰将棋だけだとそこまで不思議な世界じゃないかもしれません。
極めて制約条件が強いことが理解できました。
一回目はなるべく早く出そうと思っています。
わかりました。
抽象化を用いて駒の属性で処理するのが常套手段ですが、
現状では性能を無視はできないでしょうから悩むところだと
思います。
性能を無視して理想を追うのもまた魅力的ですし、本当に
悪魔のおもちゃを手にしたみたいですね。
>> どの辺にいるのですか?
一応、象歩将棋レベルの操作をディスクトップで実装しました。
で、モデルをいろいろすげかえて遊べるような環境にしました。
モデルはC/C++のクラスです。
たとえば駒の移動を考える時、制約条件、意外と多いです。
盤面の駒、他の位置、駒の効き、反則手...
これらを個別に判断するのは簡単で、それ自体は単純ですが、面白くない。
最初から判断のいらないモデルはないものか考えている段階です。
ほんとに麓の段階です。
でも、最終的に極めて抽象化したモデルを構築しようとする場合、
こういうところで悩み抜かないと、ろくなもんできません。
>>45 とうとう望んでいた楽しい段階に突入しみたい。
どの辺にいるのですか?
とうとう望んでいた楽しい段階に突入したみたい。
だけどオブジェクト指向って、事細かに記述するのが疲れそうなので使わない。
指向より思考が大事。仕事の延長じゃ面白くない。
たとえばトポロジーの応用でモデル化できないかなー
ここは、一億手読むより、直観に賭けたいところ。
# これを他人は思い付きだけの人生と言う
C++ に辞書、リスト、タプル、シーケンスがなんで組み込まれないのかな。
ほんとばかなところで無駄な時間使ってしまう。
あっライブラリじゃなくて組み込みの話しです。
やっと薄皮できた。C/C++ってほんとにやりたい処理書くまで
とても時間かかる気がするのは僕だけ?