不意をつかれました。
うちにも
"年金特別便"
が来ました(嫁宛で;;)。
私はしがない渡世人ですが、嫁は多分優良国民のはずです。
彼女は年金を義務年齢に達した時点から欠かさず払っています (大部分は私の出費ですが;;)。
三年前に二人で公社の職員に確認したことがありましたが全く問題はありませんでした。
でも今回の "お知らせ" では、なんと
「勤めていた頃の厚生年金」の記録がごっそり落ちて居るではないですか。
ポッカーン;; しばらくして ガクガク(((( ;゚Д゚)))) ... もちろん怒りの
... バーロ!!!
いいかげんな "名寄せ作業" の後で、さらにひどい状況になってるみたい。
確認の電話するのも有料だと(失礼だね)。
近くの公社へは30kmほどあるし、たとえ行ってもどれほど待たされることか憂鬱。
これほどあてにならないシステムを、それを作った張本人たちが修理しても良くはならないだろう。
もう舛添さん頑張らなくて良いのじゃないかな? 他の問題です。
そこに、あなたの仕事はありません。
owaさん、トラックバックを2回もありがとうございます。
私のサイトのブログも「名寄せ」しておりますので、トラックバックを弾いておりました(笑。
取り敢えず、自分の年金記録をPCで見たいので社保庁のサイトに行ってユーザーIDを発行する手続きをとりました。
メールで通知があるのかと思いきや、郵送ですって。しかも半月かかるそうです。