羽生が次の手を一向に指さなくなったので、回線が落ちたのかと調べていると、
突然投了となり不審に思ってました。
後で2チャンネルで騒いでるのをみて納得
名人戦は50年に一度の大逆転を目の当たりにし、今日も面白い第4局をみれて
幸せを感じてます。(札幌の春はまだ寒いっす)
将棋よもやま
将棋に関する話題と裏表。
はぶくりっく
ユーザインタフェースとして面白い問題ですね^^
渡辺ブログの見解が適切だと思います
http://blog.goo.ne.jp/kishi-akira/e/67f0ccb4aded91f0b6cc502f7611c88d
連盟はおろおろしてる?大袈裟な...
http://www.shogi.or.jp/osirase/2008/main.html#080512
http://blog.goo.ne.jp/gotogen/e/272149c21fd7a8f4a5e4afcb9fde2c6b
棋士が悪いとは思えない。システムの問題だろう。
震える手
出ました大和証券杯の渡辺・羽生戦で;;
http://blog.goo.ne.jp/kishi-akira/e/3911fe0c0dbf46c5ae043a1c4142afaf
さっそく "羽生クリック" って命名されるのだろうか?
局面が優勢で無いと使えませんけど (笑
伊達も羽生も森内も1970年天秤座
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BC%8A%E9%81%94%E5%85%AC%E5%AD%90
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%BE%BD%E7%94%9F%E5%96%84%E6%B2%BB
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A3%AE%E5%86%85%E4%BF%8A%E4%B9%8B
この年のこの頃になんかありましたかな?
終戦の年に生まれた人に*おかま*が多いと聞いたことはあるけど;;
ボート競技ではロウアウト Rowout って言葉があります。
日本では競技で全力を出し切る精神のような意味に教わります。
名人戦第三局は不思議な手があったり、熾烈な終盤に見てる方がふるえたり。
ストレス&リラックスを会得してる人たちですから、
次からも面白い勝負になるのでしょう。
小野 修一八段逝く
合掌
2007年3月引退
49歳独身一人暮らし
1月11日に死亡
発見されたのは4月28日
クルム伊達公子
不慣れなオムニコートでシングルス、ダブルスとも準決勝進出だって;;
http://sankei.jp.msn.com/sports/other/080502/oth0805021646005-n1.htm
http://www.kimiko-date.com/top.html
きっと面白いゲームが展開されているのでしょう。
長良川(岐阜)に行きたいけど無理。テレビ放映無いかなー
彼女は、もし優勝してしまったらどうするのだろう。
やはり行きたい処へ行くしかありません。
カーリングのストーンのように?
麓屋に行きたい
客が少なくて;; 料理と酒がおいしい店は貴重です^^
好きな時に好きな人と好きなだけ居られる場所は少なくなりました。
たまにはチロリン村住民へのリンク
チロリン村通信: http://www.geocities.co.jp/Bookend-Kenji/2358/08-1-6.html
河合徹三: http://members.jcom.home.ne.jp/co-tetsu/
将棋と関係無いけど;;
>なぜかカーリングが面白い。
昨日、ふもとやのマスタがハピスマに現れました。
最近、修ちゃんをみてないけど
『あの人は行きたいとこへいけばいいんだよ』
と、いつもの気さくなマスタでした。
なぜかカーリングが面白い。
週末から息子と見てて、やはり興奮しました。
技術と読みのあやうい均衡が刺激的。
やはり勝負に弱いのでは将棋指しとしての魅力は損なわれます。
その日のために将棋盤のデバッグ時には紙と鉛筆は使わないことにしてます。
それがいかほど効果があるか分かりませんが。(笑
>143
中川の方が勝負弱かったようです。
それにしても吉田の勝負弱さは天下一品ですね。
あんだけぶっとばしていて、終わってみれば案の定
もう立ち直れないでしょう
(似たとこあるので、つい親身になってしまいます)