>>45,46
面白いですね。^^
将棋よもやま
将棋に関する話題と裏表。
>>45 これで香車二枚
...そして、数手戻したサイトを作る(この場所は教えない)
またチャレンジする。
...そして、数手戻したサイトを作る(この場所も教えない)
またチャレンジする。
計画では、羽生に勝てるはずなのですが、
結局「うさぎは亀に追い付けない」と似て無理ですね^^
某国営テレビでプロに挑戦する番組ありますよね。
プロの投了図で、負けの方をプロが持ち、そこから素人が挑戦するという。
こういうサイトあったら面白いかなと思ったんですけど...
もちろんプロの側はコンピュータが担当ですが。
こんなサイトがあったら、僕は挑戦するだろう。
PS> これで香車二枚強くなれるかもしれない
2:30am に起きて見る価値もなかったですか(僕は寝てた)
あっけない幕切れでしたね。(>_<)
第61期名人戦、第3局も羽生の勝ちで終わったようです。
名人に定跡なしの言葉は羽生にこそふさわしいのは衆目の一致するところ。
こんなに感動を与えているのに何も生まれないということは無いと思う。
第61期名人戦、第3局封じ手の局面は
http://www.mainichi.co.jp/life/hobby/meijin03/index.html
で見られます。速報は¥477/月だそうです。登録手続きがとても面倒そう。
個人でこんな手続きする人いるんだろうか?
こんな切り売りするなら、幾つかのポータルサイトでまとめて配信してくれた
ほうが将棋ファンには有難いと思う。
ビジネス立ち上げるのは苦手ですが、ソフトくらい作りますよと思った。
>>39
確かに僕にとって升田幸三は伝説の人です。僕の頃と言えば山田道美かな。
遺作集の「将棋精華」に青野九段の若々しい頃の発言などあります。
升田幸三を見たのは NHK 杯戦で、しかも僅かでしかありません。
タバコをスパスパ吸っていたのを思い出します。
聞き手も、永井英明さんと倉島竹次郎さんが多かった。
今から思えば、妙に男っぽい世界でしたね。
紅一点、蛸島さんは居心地悪かったことでしょう。
時代は変り、「青年老い易く学なり難し」と思うほど精進してこなかった自分が居ます。
>>37(ぼくらの時代は升田幸三)
升田幸三は修ちゃんの一つ前の世代。
陣屋事件、高野山の決戦を観て来たように話す将棋ファンていますよね。
私もそのひとりですが、現役のときNHK杯戦でみせた角打ちにはしびれました。
また、森と淡路の準決勝の解説のときは、聞き手もあの永井英明さんとあって最高でした。覚えている方も多いと思います。
>>36 「らしさ」「気が付かない」
ごめんなさい、わからん。
谷川ファンクラブ行って勉強してきます。(後で御報告します:今日じゃない)
# "気が付かない" はまさか "気が利かない" じゃないですよね?
>> いつも耕してます
僕の将棋耕せば、実がなることもあるでしょうに(あっ水かけないで!