A8S-X のサウスブリッジ (SiS965L) が熱を持つので、ヒートシンク付けてみました。
用意したのは ZALMAN 製 ZM-NB32K (縦横 37x37mm、高さ 32mm)
と小さめのドライバ一本。
写真では一見銅製に見えますが、Aluminum です。
用意したのは ZALMAN 製 ZM-NB32K (縦横 37x37mm、高さ 32mm)
と小さめのドライバ一本。
写真では一見銅製に見えますが、Aluminum です。
取付け前。真中で光ってるのが SiS965L チップ。
右下のリチウム電池とほぼ同じ大きさ。
ボードには最初から取り付け穴が空いてます。
その上なぜか親切なことにヒートシンクのラインまで引いてあります。
ヒートシンクは、マザーボードを外さなくても、直接上から取り付けられます。
難しいのは穴の位置を合わせることくらい。
右下のリチウム電池とほぼ同じ大きさ。
ボードには最初から取り付け穴が空いてます。
その上なぜか親切なことにヒートシンクのラインまで引いてあります。
ヒートシンクは、マザーボードを外さなくても、直接上から取り付けられます。
難しいのは穴の位置を合わせることくらい。
owa
#e8faefa
2006年2月5日1:15
ハイ;; 次回から本格的な工作記事になります。
乞う御期待を^^





あらまあ、気の早いこと。
owaさん、ハードも得意なんですね。