vine
Vine 5.1 リリース 2010年2月26日23:35
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Vine Linux 5.1 http://www.vinelinux.org/whatsnew.html#20100226
がリリースされました。

ラベル印刷だけのお手伝い。デザインは
munepi http://d.hatena.ne.jp/munepi/ さん。
今日は OSC http://www.ospn.jp/osc2010-spring/ や懇親会で忙しいことでしょう。
陰ながら応援してます。
って僕はもう 6.0 欲しくなってきた (笑

自分のことを考えると、最近何もしてない。
ただ糠って漬かってるだけのような気分。
やりたいこと考えてるわりには、コントロールできていません。
しばらくはコツコツやりませう。
夢の開発環境 2009年8月17日1:27
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夢のような開発環境。
Vine Linux 64bit の上で仮想マシンが 3 台動いてます。
画像は Vine4.2, Vine5β2, Windows を起動してみたところ。

真夏の夜はやはりこうでないといけません。
さて、何を作ろうか。
HP dv4a/CT 2009年2月15日1:39
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Vine x86_64 ノート
昨年の年末に発注し、今年の正月に届いた
HP Pavilion Notebook PC dv4/CT ハピスマ激安モデル
http://h50146.www5.hp.com/products/portables/old/pavilion/dv4/amd_athlon64x2.html

柄にもなく Vista をいじったり、たまたま仕事で活躍してくれたり、
はたまた VineSeed をインストールして遊んでたりしてたけど、
今日は天気が良かったので、思い切って VineSeed の x86_64 化してみました。
複合機 MFC-830CLN のドライバ 2008年2月7日22:41
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x86_64 環境でも印刷できました。
ドライバは配布されているパッケージを再構築し、
一本の RPM cups-brother-MFC410CN-1.0.2-*.rpm にしました。

このへん に置いてあります。
ftp://owa.as.wakwak.ne.jp/pub/vine/seed

元サイトの情報によれば、この MFC410CN ドライバは
MFC-425CN /615CL /820CL /830CLN /840CLN,
DCP-115C /315CN
で使えるらしい。
デジタル複合機で印刷 2007年12月27日0:40
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古いレーザプリンタ LBP-310 の調子が悪いので、
去年買ったデジタル複合機 Brother Mymio MFC-830CLN を LAN 経由で使うことにしました。
おー、使おうと思えば、あっさり使えるもんです。

ブラザー工業 のサイトから LPRng ドライバと、
Cups ドライバ (RedHat 用 rpm) をダウンロードしてインストールします。

# rpm -ivh MFC410CNlpr-1.0.2-1.i386.rpm
# rpm -ivh cupswrapperMFC410CN-1.0.0-1.i386.rpm

あとは cups の 設定画面 でプリンタを追加します。

名前: MFC-830CLN
デバイス: LPD/LPR Host or Printer
URI: socket://192.168.***.***:9100

そんだけ


続 wine でボナンザ 2007年5月17日22:37
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Vine Linux 4.1 で wine を使う (1)
久しぶりに wine と bonanza を更新してみました。
少しバージョンが上がってます。
Vine Linux 4.1 用に wine-0.9.37-uvl1.i386.rpm を作りました。
ftp://owa.as.wakwak.ne.jp/pub/vine/4.0/RPMS
まだ日本語フォントの設定とか良く解って居りません。

ベースは X11 なので wine はサブマシンに置いて、
メインマシンからでも将棋を指すことができます。
実を言えばサブマシンの改造は Win32 アプリをリモートで動かすことが目的の一つでした。
でもドライバ系は難しいかな?
GRUB ブータブル CD 2007年5月12日19:43
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Vine Linux 4.1

フロッピードライブが付いて無いマシンが増えてきたので、
万一起動できなくなったときがやばいと思っていたら案の定、
さっそく その 状態に。
マシン起動後 GRUB メニューもプロンプトも出ないぞー;;

そんなあなたに GRUB ブータブル CD。


この CD でマシンを起動。
GRUB プロンプトで次のように入力したところ難無く起動。


Intel 2200BG miniPCI 2006年11月9日22:49
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衝動買いの無線 LAN カード第 4 弾

動きました :(^-^). ...
  papasan さん、 oku さん、 hage88 さん、ありがとう。

マシンは VineSeed x86_64 ですが Vine 4.0 でも同じだと思います。
kudzu-1.1.95.15-0vl7 で自動認識され、
wireless-tools-28-0vl1, ipw2200-firmware-2.4-0vl2
をインストールしたところ何も問題無く使えて居ます。
まだ遵法アンテナも付けて無い状態ですが。

試しにカーネル (52,155,471 bytes) を ftp 転送してみたところ 1.37MB/s 出ました。
我が家では最速です^^


懲りずに、また無線LANスティック 2006年9月13日22:15
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Planex GW-US54Mini
GW-US54Mini 無線 LAN アダプタが VineLinux 4.0 β1 で使えてるので、
パッケージ zd1211-83-uvl2.src.rpm を作りました。
ftp://owa.as.wakwak.ne.jp/pub/vine/4.0/SRPMS/zd1211-83-uvl2.src.rpm

kernel-2.6.x 系の update はとても頻繁なので、
ドライバ (カーネルモジュール) は、
パッケージにしないとやってられないのじゃないかと思います。
(と Papasan にトラックバックを送ったよ)
http://papasan.org/papablog/208
Vine 4.0 β1 が公開された 2006年9月1日23:56
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古い VAIO ノート (PCG-F36) に Vine 4.0 β1 を入れてみました。
インストールは問題無し ※1 。
kernel 2.6.16+, X11 6.9.0+, python 2.4.3 と最新なのがうれしい。
gnome 2.14.2 の起動はだいぶ速くなったようです。
GUI がなんか mac や win に似て来ましたね;;

ブートローダ grub と日本語入力 anthy+scim が目新しいところで、
僕は良く知らないので今のうち勉強しないといけません。
A8S-X のオンボード・サウンド 2006年3月11日23:44
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Vine Linux x86_64 でのことで良いのですよね to Opaquelight さん
オンボードのサウンドカードが使えるようです。
A8S-X の説明には AD1986A (SoundMAX 6-channel) を使っていると書いてあります。
lspci を実行すると無事に認識されてます。ちなみにカーネルは linux-2.6.15 です。

$ /sbin/lspci | grep audio
00:02.7 Multimedia audio controller: Silicon Integrated Systems [SiS] Sound Controller (rev a0)

まず alsa-lib-1.0.10, alsa-utils-1.0.10 をインストール後、
$ sudo /usr/sbin/alsaconf
で自動検出されたので、そのまま設定しました。
RPM Scriptlet ってなんだ 2006年2月11日22:54
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スペックファイルで嵌まらないように自戒をこめて。

ライブラリ *.so を含む RPM パッケージを作る時には、
次のように書くのが定石らしい。
( RPM scriptlet recipes )

%post -p /sbin/ldconfig
%postun -p /sbin/ldconfig

僕は次のように書きました(編集してあります)。

...
%post -p /sbin/ldconfig
%postun -p /sbin/ldconfig

# files section
%files
...

そうしたところアンインストールする時にエラーが出て、
パッケージを削除できなくなりました。なぜ ???

# rpm -e hoge
/sbin/ldconfig: relative path `0' used to build cache
エラー: %postun(hoge.i386) スクリプトの実行に失敗しました。終了ステータス 1

ちょっとした落し穴がありました。


A8S-X に kernel-2.6.14 入れてみた 2005年12月24日21:20
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Athlon64X2 SiS756 + SiS965L

S-ATA 2基とも認識されました。

最新のカーネル 2.6.14.4 を持って来てビルドしました。
また initrd も作成し /etc/lilo.conf を修正。

# /sbin/mkinitrd --with=sata_sis initrd-2.6.14-4amd1.img 2.6.14-4amd1
# /sbin/lilo -v

A8S-X に Vine-3.2 をインストール 2005年12月18日0:04
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AMD Athlon64X2 3800+
64ビット dual core マシンを作ってみました。
SiS756 + SiS965L チップセットのため、
たぶん Vine-3.2 をインストールしようとすると IDE の認識で躓きます。
また S-ATA も認識できません。
マザーの選択を失敗したかと思っています。
選択枝の一つだった GA-K8U-939 に未練が残ってます。
http://tw.giga-byte.com/MotherBoard/Products/Products_Spec_GA-K8U-939.htm
これは ULi M1689 チップセット。
http://www.uli.com.tw/eng/products/product_detail.php
安いです。
巷で七千円くらいで売られてます。でも NVIDIA に先に買われてしまったようです・・・
えっと Vine-3.2 インストール時にはおまじないが必要です。
boot: text ide0=0x1f0,0x3f6,14 ide1=0x170,0x376,15
UPS を入れてみた 2005年4月29日21:35
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これから雷のシーズンなので、UPS を入れてみました。
MITSUBISHI の FW-F10-0.5K (出力500VA/300W) で、能力的にはPC 一台がやっとです。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/frequps/down/free.html

FREQSHIP-mini という、linux 用ソフト付き (オープンソース) だったのが購入理由です。
通信プロトコル のマニュアルも入手できます。
http://www.mitsubishielectric.co.jp/frequps/td/open.html
DjVu 画像圧縮フォーマット 2004年11月10日23:37
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最近、興味深い画像圧縮形式を知りました。
JPEG と比較して半分以下のサイズになります。
画像、背景、テキストを分けて圧縮できる機能もあります。
AT&T 研究所で開発されたもので、
インターネット配信には最適というふれこみ。確かにそういう気がします。

LizardTech (jp) 社が大御所。ブラウザで見るには無償の plug-in があります。Mac や linux 版もあります。

また DjVu はオープンフォーマットということで、 djvulibre サイトでライブラリがソースコードと共に公開されています
(商用と比べれば若干性能は落ちるらしい)。
Vine 用に djvulibre-3.5.14 の rpm を作りました
(注: qt, libtiff, libjpeg など必要なので、もし無ければ apt-get してください)。
インストールすれば、mozilla 用プラグインも使えます。

DjVu はフランス語の déjàvu が語源。既視感、
「あぁこの場面は昔から知ってた」なんてことありますよね。
ちょっと不思議な感じ。


衝動買いした無線LANの後始末記 2004年9月10日1:56
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Broadcom BCM4306 rev.3

衝動買いした BUFFALO WBR-G54L/P がようやく使えるようになったので、恥ずかしながら書いて置きます
( BBS も参照)。
おまけの LAN カード WLI-CB-G54L が問題でした。
Broadcom は仕様を公開してなく、またリビジョン毎に仕様が変わるらしいので、以下の方法で いつでも動作する確証 はまったくありません。

BCM4306 は linux 用のドライバが提供されて無いので、こういう場合の定番 ndiswrapper-0.10 を使いました。
解凍して "INSTALL" の説明通りインストールします。
win 用ドライバは メルコのサイト から最新版 wdrv_600.exe を落として来ました。lha で解凍して置きます。

$ lha -x wdrv_600.exe

Draw系ツール 2004年8月30日1:25
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skencil と sodipodi

気まぐれにドロー系ツールの rpm をこしらえ、インストールしてみました。

skencil-0.6.16 は python と tkinter で書いてあるので、改造しやすいかもしれません。プラグインとかも可能らしいし。

Skencil という名は耳慣れませんが、旧名 Sketch です。プロダクトの内部ではまだ Sketch という名前が使われているので紛らわしいです。

日本語テキストを入力するには梶山さんの JapaneseText が必要でした。


JapaneseText をインストール後に、~/.sketch/userhooks.py
を作成しないといけません。たとえば、

import JapaneseText
JapaneseText.kanjifonts = [
    ("kochi-mincho", "/usr/X11R6/lib/X11/fonts/TrueType/kochi-mincho-subst.ttf", 0),
    ("kochi-gothic", "/usr/X11R6/lib/X11/fonts/TrueType/kochi-gothic-subst.ttf", 0),
]
JapaneseText.asciifonts = [
    ("Vera.ttf", "/usr/X11R6/lib/X11/fonts/TTF/Vera.ttf"),
]

ポインタデバイスの設定 2004年8月5日22:16
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インストール後のおきまり作業(1)

VAIO NOTE のポインタデバイスはタッチパッドと USB マウスです。インストール直後は、タッチパッドが効きませんでしたが [vine-users:066791] に流れた情報そのままでうまく使えるようになりました。

/etc/X11/xorg.conf を少し修正します


Vine 3.0 リリース 2004年8月2日23:54
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やっと心置きなく開発モードへ突入できます (感謝!)

約二年?ぶりのメジャーバージョンアップです。詳細は Vine サイト をご覧ください。

大きな変更は kernel-2.4.26 を含む main がスリムになったこと。
より安定度が増すはず。
そして plus が、今までの *おまけ* 的な扱いから、メンテナンス対象の "plus" と "その他" に区分けされたこと。
plus はリリース後も upgrade しても良いことになったので、より最新に追従可能と思われます。

zope 的には python-2.3.4 が入ったので Zope 2.7 系および ZopeX3 系とも動作可能です。これでしばらくは安心です。また最新の wxPythonGTK2wxGlade なども(一応)動作確認しました。

あと gcc 3.3.2, glibc 2.3.3 になったので、やっと時流に追い付いた感じ。結構バイナリで提供されるもの (acrobat, flash, java, ...) が増えてきたので助かります。開発で使用なさる方は hoge-devel パッケージを入れ忘れて *はまらない* ように注意!


Vine3.0β一般公開 2004年6月17日23:00
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Vine2.93 (3.0β) が公開されました。だいぶせかされた感じのリリースで、実質のベータ版は 2.95 あたりになるのじゃないかと思っています(update の fix 宣言ないので)。でも早めのリリースで多くの障害が除けるなら個人的には賛成です。

僕が Vine を使う理由は簡単で、仕事で C/C++ の開発に使うからです。昔からですが、インストールしてすぐ使えます。ドキュメント作るツールも不自由しません。最近のマシンならインストールと設定に一時間もかからないと思います。

Vine 3.0 では Zope にかなり適する環境にもなってると思うので、私は気に入ってます。今回のリリースは安定度高いと思うし。
困った時にはよさげな メーリングリスト もあるし(debian-jpも良さそうだけど)、私のようにバカやらなきゃ幸せになれるかもしれません。


vaioのvineの子猫ちゃん♪ 2004年4月23日22:39
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vaio の vine のファイルシステムが逝ってしまったようです。
毒キノコ喰ったかも (T_T;) ファイルシステムチェックから先に進むことができません。ハイバネ領域を取ってなかったのが原因みたいです。( このマシン は元々 Win98 で、後で Win2k にしたので良く解ってないのです)

この前 WindowsUpdate とか気まぐれに試してみたのですが、その後 login すると画面が 50 % くらい暗いと云う状態になりました。
暗いと不平を云う前にいろいろ試したところ、サスペンド状態にしてから復旧すると直ることが判りました。ほとんどサスペンドとか使ったこと無かったのですが...


Vine 3.0 2004年4月8日0:03
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早く出ないかなー

客先から送られてきた eps ファイルを Vine2.6 の ghostscript-5.50 で表示出来ない。マックの Illustrator 9 でも駄目。eps が腐ってるんじゃないかと勝手に思っていたら、Illustrator10 や Windows の gs では表示できると云う...
確かに Windows に gs-8.14 をインストールすると表示できました (T.T;)
あらためて確認すると Seed の gs-7.07 でも表示可能でした。ちょっと悔しい思いをしましたが、Seed も今のうちに python 2.3.3 にならないと似たような思いをするかなと。ぁぁ Vine3.0 が待ち遠しい。


Zope2.7-rpm 修正版 2004年2月29日22:42
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ありがとう

Zope27-2.7.0-uvl1 は初期ユーザ admin で入れないと云う報告頂きました。いつものことながら FZUG方面 で見付けてもらいました。かたじけない。ファイルのパーミッションもあやふやでした。まずは、インスタンスユーザ以外にはアクセス許可しないことに決めました。直したものは Zope27-2.7.0-uvl2 として置いてあります。


Vine で Zope2.7 2004年2月24日21:17
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とりあえず版なので叩いてやってください

巷で Zope 2.7 について騒がしい気がするので落ち着きません。まだ早いかと思ったけど Vine 2.6 用に少しずつrpm 化していたものを ftp に公開 しました。Zope26 版とはいろいろ違いがあるので、問題見付けた場合、指摘して頂けると助かります。
(ちょっと風邪をこじらせてしまって仕事が溜ってるので) 今のうちに出してしまった方が良さそうと思っただけですので、まだ問題が出ると思います。


Vine-2.6r3 の危険なバグ 2004年2月7日1:10
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後からゆっくりまいろうか

Vine-2.6r3入れてしまった方は要注意。 errata 出ています。最悪ファイルシステムが壊れるらしい。vine-users-ml で 市川さんが指摘された件 は怖い問題と判明しました。結局 Vine-2.6r4 出る ようです。「kernel-2.4.22 以降を使用時に mke2fs でファイルシステムを作成した場合」ともあるので、upgrade した場合も注意が必要です。


Update 2004年1月25日1:01
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強引にやってしまった;;

忙しいのにかまけてほっといた upgrade 強引にやってしまいました。フロント(apach)とエンド(zope)二台とも。