Web の利用技術
RSS, Trackback や P2P などなど知らないことばかり;;
Mindmap 無視してたら、次は Wema だと。
http://papasan.org/ZWiki/ContentsMindMap
http://papasan.org/PapaWema/index.cgi?page=%A4%AA%BA%BD%BE%EC
すごいなー
もう web プラットホーム上ではオープンソースが開花してますね。
で、その花言葉は何かと問えば「無償の愛」なんちゃって。さぶぅ...
Ajax 無視してたらぞろぞろ出てきた
http://sumibi.org/ -- ローマ字を日本語に変換できる
http://chasen.org/~taku/software/ajax/fullime/ -- Ajax を使った日本語 Full IME
Plone だって JavaScript 使ってるしー
...やっぱり、もうしばらく見なかったことにします。
「るびま」創刊一周年と云うので、少しだけ見学に
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009
「Nvu と CGIKit2 による Web アプリケーション開発」なんて記事がありました。
レンダリングに Gecko を使用とか、XHTML のサポートとか魅力的。
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009-CGIKit-2.x
Squeak-ja や PyJUG などからもメッセージが寄せられています。
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009-Comments#l24
http://jp.rubyist.net/magazine/?0009-Comments#l26
「日本 Python ユーザ会も、より一層のインデントの普及に努めてまいりたい」とか (爆
>>119 肝心の雑誌名を忘れてしまった;;
Unix Magazine 10 月号とのこと
http://www.liris.org/blog/678
NAPT 越えには準備期間が大分必要みたいです。
http://www.brynosaurus.com/pub/net/p2pnat/
ここの記事を参考に考えてみたのですが、最終的な実験には鯖を含め三拠点必要です。ふぅ〜
とりあえずは、家庭内 LAN で IP マスカレード仕込んで実験(勉強)してみます;;
UDP でトンネル掘れない場合もあるらしいので、鯖のフォローも考えないといけないようだし。
目標は、爺様でもワンクリックで将棋が指せることなんですが。
忘れないうちに、Python で UDP 通信のサンプル作ってみました。鯖とクライアント。
----------------------------------------------------------
#! /usr/bin/env python
# udp server
from socket import *
adrs = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
sock.bind(adrs)
for i in range(8):
data, addr = sock.recvfrom(1024)
print 'udp %s:%d>' % adrs, data
if not data:
break
sock.close()
----------------------------------------------------------
#! /usr/bin/env python
# udp client
from socket import *
addr = ('localhost', 8080)
sock = socket(AF_INET, SOCK_DGRAM)
for i in range(8):
data = raw_input('udp %s:%d> ' % addr)
sock.sendto(data, addr)
if not data:
break
sock.close()
----------------------------------------------------------
発信元の (ホスト名,ポート番号) を取得/設定できるので、要件を満たしてます。満足^^
http://twistedmatrix.com/ とか、今は使いません。多分 asyncore を使う。
内緒ですが liris さんが P2P について書かれた雑誌が出るらしい。
どさくさ紛れに、P2P でルータを越える一般的な方法を伺ったら、「UDP で穴をあける」と一言・・・
"UDP Hole Punching" と云う手法らしい
http://homepage3.nifty.com/toremoro/p2p/firewall.html
http://dev.ariel-networks.com/modules/xfsection/article.php?articleid=30
http://www.kegel.com/peer-nat.html
http://www.brynosaurus.com/pub/net/p2pnat/
# 肝心の雑誌名を忘れてしまった;;
>>117:こんな↓お手本があるので、
驚いた。ソース読み下せないけど、あんなに短いコードでほんとに大丈夫なのかいな。
>>一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
期待モード。 ^^/
それを、ギャラリーできたりするといいなー。
>>116
最初はネット上で将棋の対戦だけ出来れば良いと思ってます。
調べて行くと、あまり大袈裟なものはちょっと敬遠したくなりました;;
こんな↓お手本があるので、
http://lowlife.jp/yasusii/weblog/2004/12/19.html
一対一で指し手のやりとりだけ出来るものを作ろうかと。
これが本当の P2P なんて ;-p